赤ちゃんが出来ちゃった?安全日危険日・妊娠確率が分かっちゃう!1

最近見つけたのですが、子育てに関する内容を専門に扱っている子育て19というサイトなのですが、便利なツールがあってとても重宝しています。
それはどんなツールかというと、「安全日・危険日・生理日自動計算ツール」になります。
これ、前回の生理の日と、生理周期がわかれば、安全日・危険日が分かっちゃうんですよ!

赤ちゃんが出来ては困る・・・という方や、逆に赤ちゃんが欲しい!という方に重宝するツールです。

もちろん、安全日だからといって、ゴム(コンドーム)なしでしてもぜんぜんOK!
ってわけではないですが、ゴムを使ったとしても、初めから使っていなかったり、
正しい使い方をしていなかったために破れたり、赤ちゃんが出来てしまう可能性もあるんです。

なので、危険日・安全日をしっかり知った上で、最新の注意を払っていれば、
望まない妊娠を避けることが出来ますし、
危険日を狙ってすることで、逆に赤ちゃんが欲しい!というときに、
赤ちゃんが出来る可能性を高めることが出来るのでおすすめですよ!


また、他にも便利なツールがたくさんあって、既に妊娠が確定している場合に
「現在妊娠何週目かどうか」や「出産日・出産予定日」から逆算して受精日・受胎日・・・つまり、
赤ちゃんが出来た日にちを知ることが出来るのです。
受精日・最終生理日自動計算ツール~現在の妊娠週数から逆算できます~
受精日自動計算ツール~出産(予定)日から逆算できます~誤差はどれ位?

本当に自分の子なのかな・・・?と不安な時とか、
いつ頃行為を行った時の赤ちゃんなんだろう???とか、
ちょっと、アレな使い方では、自分の誕生日や、知人の誕生日を入力して、両親が
いつ頃行為を行ったのかなぁ?といった使い方もできたりしてしまいます。

実は私も、結構面白くて、何度もやってしまいました。

あと、この子育て情報サイト、子供の悩みについてや、誕生日プレゼントやクリスマスプレゼントには
どんなものをあげたらよいのか、お年玉はいくら上げたらよいのかや、
愛知県・名古屋市近辺に新しくできた話題のレゴランドジャパンや付属の商業施設メイカーズピアの情報、
あとは長島スパーランドについてもしっかり情報が網羅されていて、東海地方に住んでいる人には重宝しているようです。

よかったら、一度ご覧になってみてはいかがですか?
子育て19(子育て塾)

最近の幼稚園・保育園や小学校の子供の遠足、どんな感じ?何が必要?

幼稚園・保育園や小学校の子供の遠足で必要なもの

幼稚園・保育園の遠足なら、近くの公園へ行くことが多いです。

小学校となれば、少し遠くの公園へ行くことが増えてきます。
大きな公園であったり、交通マナーを学べる公園、たくさん歩いて行く公園、電車やバスなどを使っていく公園などです。

最近は、幼稚園なら、年少さんと年長さんがペアになり、年長さんが交通ルールとか、遊ぶ上でのマナーなどを教えたり、
一緒に話したり、一緒に遊んだしするといったこともあります。

まず必要なのが、
・お弁当
・すいとう
・おやつ
・ふろしき
・ハンカチ
・ティッシュ
・ぼうし
・制服や私服など学校指定のもの

あとは、先生が持ち物として指定してきたものを持っていけばよいと思います。

おやつについては、園や学校により、金額が指定されていると思います。
その金額内でお菓子屋さんやショッピングセンターなどで、子供と相談しながら買うのもよいでしょう。

子供に、お買い物体験をさせる意味でもよいとおもいます。

公園では、遊具で遊んだり、広場で鬼ごっこや、森のような場所でかくれんぼをしたりして遊びます。
先生がボールを持って行って、ボールで遊んだりすることもあると思います。

どんぐりや、エアーガンの玉(BB弾)集めや木登りなんかも楽しめますね。

初めての遠足の場合には、お父さん・お母さんなどの保護者が一緒に付き添う場合もあります。

最近の子供靴はすごい!スマホと連動してゲームも

最近の子供靴のすごさにはおどろかされました。
人間工学的に、走りやすいシューズ形状になっていたり、
靴の中にブルートゥースの送信機が入っており、スマホと連動す靴なのです。

歩数がカウントされて、アプリないのゲームキャラクターが
レベルアップしていき、敵を倒したり、宝物をゲットしたりします。

それだけ機能がついているということもあり、値段的には少し高めなのですが、
店頭では結構商品がなかったりします。

子供としては、ゲームを進めたいため、頑張って外へ遊びにいくようになります。
家で、スマホや据え置き型のゲーム(スイッチやXbox、Wii、プレステ4など)ばかり
やっていてこまっているのであれば、こういった靴を買うのもよいのではないでしょうか?

バンダイ「UNLIMITIV」

歩くと、ウォークとして判定され、1ポイントをゲット。
小走りすると、ランとして判定され、2ポイントをゲット。
ダッシュすると、ダッシュとして判定され、3ポイントをゲットできます。

UNLIMITIVEのメニューとしては6つあります。
・フットリフト
・クイックリアクション
・スプリングジャンプ
・バック&ゴー
・サイドアシリティ
・ダッシュスクワット
に加えて、パラメータかくにん
という項目がります。

フットリフトというのは、10秒間時間をはかり、その中でなんかいふとももを上げることができるか。
クイックリアクションは、競争でのヨーイドンを早くできるようになるためのモード。一歩目の踏み出しの時間を計測します。
スプリングジャンプは、音に合わせてジャンプして、どれくらい空中に高く、長くいられるかを計測するモード。
バック&ゴーは、前後に10秒間で何回ジャンプできるかはかるもの
サイドアシリティは、反復横跳びみたいに、左右に何回ジャンプできるかのもの。こちらも10秒計測。
ダッシュスクワットは、10秒で、その場でのステップ数を計測します。

どのメニューも、早く走るために欠かせない筋肉や瞬発力を鍛えられるものです。

この靴の難点ですが、スマホにデータを送るための送信機が入っているので、洗う時には取り外す必要があります。
うっかり洗ってしまうと壊れてしまう可能性があります。

ありそうでなかった、スマホ連動子供靴UNLIMITIV(アンリミティブ)は、バンダイが2018年12月1日に発売しました。
値段は4212円。お店によってか、値段を安くして販売しているところもあると思われます。

ただ、発売当初は品薄で、ネットなどではプレミア価格で売っているかもしれません。

頭のいたい問題だが子供の学費を考える必要がある

頭のいたい問題ですが、学費なのですが赤ちゃんが誕生してから高校や専門
学校を卒業し仕事しはじめる頃まで育てるには大体2000万円~3000万円は必要です。
すべて公立の学校を卒業し、いろいろなものを節約した場合の金額はもう少し安くなります。

もちろん、義務教育である中学校卒業まででしたら、1500万円程度で大丈夫です。
ですが、ほとんどの子供が高校へ進学することを考えると、あまり現実的でないですよね。

しかも、スポーツや学習塾等をさせたりするともっとたくさんの育児費用が必要である。

高校は自宅から通うことが多いですが、大学となると、一人暮らしをする場合もあります。
一人暮らしをする場合、一般的には、学費のほかに、家賃に家具や交通費生活費の仕送りが必要となります。
一月何万円~十数万円といった金額になってしまいます。
もちろん、アルバイトをして、下宿の費用の一部を負担させるのもよい方法でしょう。

学業はもちろん大切ですが、アルバイトをして社会の中でいろいろな経験をすることも重要です。
飲食店や居酒屋、雑貨屋、スーパー、書店、ファーストフード店、ガソリンスタンド、カフェ、カーショップ、
清掃、工場のライン作業など色々なアルバイトがあります。

どのアルバイトも、お金を得られるだけでなく、社会に大切なことを学ぶことができます。
他人とかかわり、挨拶の仕方、身なり、いろいろなノウハウを学ぶことができます。
単純にお金だけを目当てにアルバイトを決めるよりも、自分の好きなこと、興味のあるアルバイトができたら最高ですね。

自分たちの生活もありますので、いきなり、子育てのための費用2000万円~3000万円を作るのは難しいですよね。
会社員の場合は、少しずつお給料から、高校・大学などで必要なお金を貯金していくことをおすすめします。

お給料が上がる努力をするか、何かしらの節約をしていく必要がありますね。
お酒やたばこ、お菓子や外食、趣味などへの出費を減らしたりする必要があるかもしれません。

子供手当や幼児教育無償化など、子育てへの支援は手厚くなってきていますが、消費税増税などで家計への負担も大きくなています。
日本国・地方を合わせた借金は1100兆円を超えている現状、将来的に、様々な控除が減らされ、いろいろな税金が値上がっていくことは避けられない状況にあります。

2018年現在、人口は1憶2000万人ていどですので、一人当たり800万円を超える計算になります。
これは、赤ちゃんもお年寄りも、全員合わせた金額です。

4人家族の場合、3200万円も国や地方自治体がお金を、国民から借りていることになるわけです。

この借金、日に日に利息が付いていき、どんどん膨れ上がってしまいます。借金を返すために国債や地方債などで借金をする、悪循環が起こっています。
最近では、銀行からお金を借りるという禁じ手を使ったりしていますが、とても不健全な状況となっています。

私としては、こんな借金まみれの国に長くとどまっていたくはありません。
早いところお金をためて、マレーシアやタイなどの物価の安い国で海外移住をしたいと思っています。

海外でもお金を稼げるように、外国語を話せるようになっていたり、インターネットを使ったビジネスを行えるとよいですね。

子供にとって外での運動は学力アップに!公園で遊ぶことは頭にすごく良い

子供、特に幼児や小学生にとって、運動をすることは学力アップにつながるのをご存じでしょうか?

外出することはとても刺激がいっぱいです。
靴を履き、歩くいたり、走ったり、自転車に乗ったり。
光や音、においの刺激、足で感じる地面のデコボコの感触など、いろんな刺激があります。

外出の際、自転車なら、ハンドルをうまく操作しながら、バランスをとって、さまざまな危険を回避しながら進みます。
これはとっても頭にも良いことです。

もちろん歩いていく場合でも、道路を見たり、田んぼや畑、家やお店、空や建築物、通り過ぎる人や自転車、車を見たりと
家の中では体験できない刺激がたくさんあります。

虫を発見したり、お砂場で手を使って遊んだり、木登りしたり、おにごっこやかくれんぼをしたり。
お友達と話しながら、いろいろ考えながら遊ぶとさらに刺激がおおくなります。

特に、公園には自然がいっぱい。ブランコ・シーソー・滑り台・鉄棒・遊具もあるし、木や草・虫や鳥などもいる。
ボールを持っていけば、サッカーや野球などの練習もできますし、縄跳びや、ブレイブボードを持って行って練習することもできます。
でも、最近の子供はなかなか公園で遊んでいる姿をみることがあまりなくなりましたよね。

幼児や小学生の頃は、ぐんぐんと脳が発達する時期。脳が発達しないと、せっかく勉強してもなかなか頭に入らないし、
しっかりと深く考えることもできません。

歩いたり、自転車に乗ったり、公園で走ったりして体を動かすことで、筋肉が発達し、足だけでなく、全身の血流もよくなります。
もちろん、脳への血流もアップし、いろいろな刺激を脳で処理するため、脳の神経回路もどんどん発達していきます。

このように、脳の神経回路がしっかり発達した状態で、勉強をしていくと、記憶力や思考力、吸収力も段違いになります。

最近は、手軽にスマホでゲームができてしまうため、家の中でも、外出先でもスマホでゲームしている光景が見られます。
また、DSやニンテンドースイッチなども人気で、家の中でも外でもゲームができる環境が整っています。
どこでも手軽にゲームができてしまう現状もあり、世界中の子供たちが、ゲームにはまり、ゲーム依存症なども問題になっています。

大人でも、日常生活とゲームをはっきり区別することが難しくなっています。
子供ではさらにコントロールすることが難しいのです。
面白いこと、楽しいこと、あまいもの、おいしいものにはどんどんはまってしまうのが子供なのです。

家の中でゲームばかりやっている状況になる前に、タイマーを使ってゲームをするのは1日1時間までなどと制限するとよいでしょう。

宿題をやったら、お手伝いをしたらゲーム時間を与えるというのもよい方法です。
ゲーム以外のことにも目を向けてもらえるとよいですよね。

歯磨き・歯医者

子供の虫歯予防~歯の質を強くすると言われているフッ化物

子供などのムシ歯のきっかけとなるおやつは、ジュースにアメ、チョコレート、クッキーなどのお菓子、

お菓子やジュースよりは体に良いけれど歯にはあまりよくないのは、甘い果物などです。

果物にももちろん、虫歯菌が好きな糖類が多く含まれているからです。

可能ならば食後にはしっかり水やお茶で口ゆすぎを行ったり歯磨きを行うのを忘れないで下さい。

歯磨き・歯医者

歯磨きですが、朝と夜は必須。昼は可能であれば歯磨きするくらいで大丈夫です。
夜寝る前にしっかりと虫歯の原因となる食べかす・炭水化物(糖類に変化します)・糖類を口の中から除去する必要があります。
寝ている間にどんどんとミュータンス菌などの虫歯菌が、糖類を餌として増殖し、副産物として、酸を出してしまいます。

歯は、酸に弱いです。鍾乳洞へ行ったことがある方も多いと思いますが、
土の中に含まれている、歯と同じ主成分のカルシウム成分が、酸性雨などによって溶け出し、
地中の洞窟内で固まってできるものです。

カルシウムは酸性の液体に溶けてしまうのです。

虫歯菌によって出された酸性の物質は、歯を溶かしていってしまいます。
同時に虫歯菌が増えるため、甘いものが少しあるだけでもどんどん酸性の物質を出すようになってしまうのです。

虫歯菌が増える糖類を補給しないこと・口の中にはいった糖類は、早めに水やお茶などの水分にて流すことが重要なのです。


また、歯の質を強くすると言われているフッ化物が入っている歯磨き粉とかフッ素ジェルなどが市販されていますが、
歯医者にてフッ素塗布にて行われるものと違い、ほんの少ししかフッ素が入っていない品物もあります。
あまりに安いものは、フッ素が少ない傾向がありますので、注意してください。

歯医者にてフッ素塗布するほどのフッ素が含まれた歯磨き粉やジェルは医薬品であり、市販されていません。
ただ、歯医者の受付にて販売されているフッ化ジェル・フッ素入りの歯磨き粉は、値段が高めなのですが、
フッ素濃度が高いことが多いのでおすすめです。

乳幼児の歯はやわらかいので特にボロボロになることが多いです。小さい頃の歯が虫歯にやられてしまうと永久歯にもマイナス効果があります。